中山道8 番外編 東武東上線志木のホテルに宿泊

さて、この日、色々とトチ狂ってて、中山道から遠いパーシモンホテルというところに宿を取っていたので、戸田公園 – (埼京線) – 武蔵浦和 – (武蔵野線) – 北朝霞・朝霞台 – (東武東上線) – 志木 という、謎の電車旅。
そして、駅に成城石井が入ってたから、そこで夕飯を調達。

歩道が自転車と歩道に分かれてる。
ってか、そんなローカルルール、暗いし、よそ者には分からん。

八海山の越後で候、というお酒を頂く。
旅行先でその土地の地酒を飲むのが好きになったし、最近の街道歩きの〆はホテルでの日本酒になってる。
もちろんあるんだろうけど、今回、埼玉県の地酒が見つからなかった。

そして次の日、ホテルの朝食つけてたのに、見事に目が覚めたら10時。
目覚ましかけたつもりが、平日のみの設定になってた。。。
仕方が無いので、駅前のパン屋さんで軽い朝食。

さて、新座市の汚水マンホール

真ん中に新座市の市章
ニとザをデザイン化して、この中心に向かうザは 無限にむかう新座市の可能性と発展を意味しているとのこと。

こちらは汚水枡。
えーやだー。。
どういう仕組みかちょこっと調べたけども、汚水を貯めて沈殿物なんかがここに残って、パイプを詰まらせない工夫みたいだね。
けど、横浜市では見かけない気がするんだよなぁ。

こちらは市の木モミジの汚水枡マンホール